
普段からお使いのElevenLabs(イレブンラボ)、機能が多すぎて使いこなせていないと感じることはありませんか?
来週、公式チームが「クリエイティブ・プラットフォーム」の最新アップデートをライブで一挙公開します。
わずか30分のセッションで、クリエイティブ作業のスピードを2倍に引き上げるヒントを掴みましょう!
こんにちは、Sonethoです! ⚡
ElevenLabsユーザー必見のホットなニュースが飛び込んできました!なんと、ElevenLabsによる第4回公式ウェビナーの開催が決定しました。
今回のテーマは、コンテンツ制作に携わるクリエイターなら絶対に見逃せない「Creative Platform(クリエイティブ・プラットフォーム)」の最新アップデートです。
📅 【速報】ElevenLabs 公式ウェビナー #4 開催決定!
AI音声テクノロジーのグローバルリーダーであるElevenLabsが、日本のユーザーやクリエイターに向けてお届けする、2026年最初のライブセッションです。
「全編英語で難しそう…」と心配する必要はありません。グローバル市場(GTM)を担当するSangwon Hong(ホン・サングォン)氏が、分かりやすく日本語を交えて解説・進行します。
📌 セッション概要
- 日時: 2026年1月13日(火)13:30 〜 14:00(日本時間・JST)
- 配信: オンライン・ライブストリーミング(事前登録制・参加無料)
- テーマ: Creative Platform 最新アップデート & 実演デモ
- スピーカー: Sangwon Hong(GTM @ ElevenLabs)
🤔 なぜ今回のウェビナーは見逃せないのか?
「平日の昼時で忙しい時間帯だし、わざわざ見る価値はある?」と思われるかもしれません。しかし、Sonetho編集チームとして、今回は自信を持ってリアルタイム視聴をおすすめします。
理由は極めてシンプル、次の3点です。
1. 「クリエイティブ機能」に完全特化
前回のウェビナーは法人向けの「AI対話エージェント(Conversational AI)」が中心でしたが、今回はTTS(音声合成)、Dubbing(動画翻訳・自動吹き替え)、Sound Effects(効果音生成)など、日々のコンテンツ制作に直結する核心的なクリエイティブ機能のアップデートを徹底解説します。
私たちが普段使っているツールが、最新の「ElevenLabs v3」や「Flash v2.5」モデルによってどのように進化したのか、その進化の瞬間をいち早く体感してください。
特に、日本語の音声生成で迷いがちな「4(し/よん)」や「7(しち/なな)」の読み分け、助数詞(1本=いっぽん、2本=にほん等)の処理、さらには「JR(ジェイアール)」といったアルファベット混じりの固有名詞が、最新の「Multilingual v2」や新世代モデルによっていかに自然に発音されるかも大きな見どころです。
2. たったの30分!タイパ抜群のクイック解説
ダラダラと1時間もかけるようなことはしません。ランチの後のコーヒーブレイクにサクッと視聴できる「30分間のショートセッション」で、重要なエッセンスだけを凝縮してお届けします。
実際の操作画面を使ったライブデモ(実演)も予定されているため、まさに「百聞は一見に如かず」。直感的に新機能の使い方が理解できます。
3. リアルタイム Q&A セッション
日頃ツールを使いながら気になっていた疑問や、日本語音声をより自然に調整するコツ、エラーの対処法などを、公式チームに直接質問できるチャンスです。
(チャット欄に質問を書き込めば、その場でリアルタイムに回答をもらえる可能性があります。)
🚀 事前登録の方法(参加無料)

下記のリンクから、今すぐお気軽に事前登録(無料)を済ませておきましょう!
万が一、当日のリアルタイム参加が難しくなったとしても、事前に登録さえしておけば、後日アーカイブ(録画)の視聴リンクが登録メールアドレス宛に届きます。
(実は私も当日は外せない打ち合わせがあるため、まずは登録だけ済ませておきました!😅)
🎁 ウェビナーをもっと楽しむための事前準備
ライブデモを見ながら一緒に手を動かせるよう、事前にElevenLabsのアカウントを用意しておくのがおすすめです!
もし、まだ無料プランをお使いであれば、実用的な「Creator(クリエイター)プラン」(通常月額22ドル)が初回初月のみ11ドル(半額)でお試しできるキャンペーンを活用し、事前にプロ機能をセットアップしておくことを強くおすすめします。(※プロレベルの超高精度なPVC[プロ音声クローン]の作成には、Proプラン[月額99ドル]以上の契約が必要です)
来週火曜日、ウェビナーで発表される新機能の詳細は、私もいち早く検証・分析し、「Sonetho」で分かりやすく最速レビュー記事としてお届けする予定です。
ぜひ、楽しみにお待ちください!
以上、Sonethoでした! ⚡